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話題の配車サービスUberをフィリピンで使ってみた~登録編

フィリピン…
ドゥテルテ大統領で最近有名ですね。

フィリピンのマニラで旅行するにあたって、世界中で流行している配車サービスUber(ウーバー)を使ってみようと思います。

Uber(ウーバー)とは、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。

引用:Uber - Wikipedia

世界では、タクシーのボッタクリが横行しており、読者のみなさんも海外旅行あるあるとして、一度はそんなお話を聞いたことがあると思います。
そこでUberは、支払い・メーターの部分をUberがインターネット上で一元管理し、乗客からボッタクられるという不安要素を排除したサービスです。
また、一般人もUberにドライバー登録すれば、自分の車でタクシードライバーになれて空いた時間に自分の車でお小遣い稼ぎが出来るという、何ともWinWinなサービスです。
 

フィリピンで使うにあたって、まずは日本で新規登録


登録は日本で済ませて行きました。
後述しますが、この時何も考えず漢字で登録しましたが、現地ではすぐに中国人と間違えられます。

まずはアプリをインストール&アカウント登録

登録はUberのWEBサイトからも出来ますが、配車をスマホアプリからするのでアプリをインストールして登録するのが無難でしょう。

Uberをダウンロード Uberをダウンロード


アカウント登録は無料で、名前・電話番号など一般的な登録項目の他に、必須となっているのはクレジットカード登録です。

なぜならUberはチップも含めて全て支払いはクレジットカード支払いで完結するので、スマホがあれば、お金がなくてもUberで配車をして目的地まで行き着くことが出来ます。
ちなみにApplePayも使用可能です。

登録は、5分もあれば終わります。

次回、ドキドキのマニラで配車編!

 

 

藤井リョウスケ

藤井リョウスケ

インターネット業界に携わって10年近く。 あらためてシェアリングサービスの体験レビューをお伝えしていきます。

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